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自然のなかの子ども


佐那河内のあっこちゃんの家に家族でお泊まりしてきました。
この日は保育所の4、5才児クラスみんなによびかけて
大所帯でおしかけたのです。


あっこちゃんちは佐那河内の山のてっぺんで
家のまえからの見晴らしは、絶景。
家は500年ちかくにもなる古民家。
あるいてゆけるとこにプライベートビーチならぬプライベート川原があって
そこで、子どもたちは自由に川あそび。
浅瀬では小さい子たちがおたまじゃくしを素手でとりまくっていて
深いところでは小学生やおとなが、限界への挑戦(冷たさでの)をしていました。


夕方は、家の前でコンテナを椅子にしてバーベキューです。
夕日が沈むのをうっとりしながら眺めていると
子どもたちは田んぼのまわりを駆けまくり。
田んぼに顔から落ちる子がいたり
ウシガエルをつかまえていじめる子がいたり
子どももおとなも
存分に自然にあそんでもらいました。


子どももあっというまに大きくなるし
おとなも、いつまでもこのメンバーで一緒にいるわけでないんだよなーと
ビールをのみながらボンヤリ思いました。
子どもたちみんなかわいかったなー



どこまでも昭和の男、はねた(左)



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